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飯島神社と加藤神社を建立するべき
古い話で恐縮なのですが、年末にタレントの飯島愛さんがお亡くなりになったじゃないですか。
年齢を考えると夭折とも言えるわけで、ご本人や周囲の方々のご無念は察するに余りあります。

この訃報を受け、「小悪魔ageha」3月号には以下のような記事が掲載されたとのこと(これもちょっと古い情報ですね)。



ちなみに画像は、「痛いニュース(ノ∀`):小悪魔ageha 2009年3月号が「マジでキチガイじみてる」とネットで話題に」から拝借しました。
元記事では「何か宗教っぽい」と引いた書き込みもありましたが、宗教の何が悪いというの。
って言うか自分的には、ほんとうに宗教にしてしまっても良いのでは、と思うのですよ。

古来より我が国では、顕著な業績をあげた個人を没後に神として祀る習わしがあります。
古くは菅原道真を祀った天満宮、近代では日露戦争の英雄である東郷平八郎と乃木希典がそれぞれ東郷神社乃木神社の祭神となっています。
こうしたゆかしい伝統を現代に復活させても良いと思うのですよ。
つまり、「飯島神社」を新たに建立してはどうか、ということですね。

もうね、彼女の業績は神社を建立しても良いくらいの水準だと思うんですよ。
上の画像のように多くの女性にも支持を受けてますし、男性でも(いろいろな意味で)お世話になった方も多いでしょうし。
彼女のおかげでどれほどの性犯罪が未然に防がれたか。
どれほどの男性が癒しを得られたか。
言い方は悪いですが、戦争で何万人も殺した軍人と比べても決して劣る業績ではありません。
今こそ「飯島神社」を新たに設け、飯島愛さんの生前の偉業を讃えるべきだと思いますね。

飯島神社建立にかかる費用は、広く全国より寄付を募りたいと思います。
自分も(別にお世話になった記憶はないんですが)1,000円くらいなら寄付しても良いかな。
仮にひとり1,000円としても10万人集まればそれだけで1億円。
中には1万円、10万円とご寄付くださる方もおいででしょうから資金面での不安はありません。

飯島愛さんの生前の活動を知る方の中には眉をひそめる方もおいででしょうけど、なんのなんの。
100〜200年も経てばそうした風評は風化して、五穀豊穣・安産祈願・恋愛成就とかで参拝客がたくさん訪れるようになりますってば。
文字通り神様になるわけです。

これと併せて、自分的には加藤鷹氏を祭神とした「加藤神社」の建立も提案したいところですね。



存命の現時点ですら「神」と呼ばれるほどの方です。
この方を没後祀らずにいったい誰を祀るべきだというの。
彼のおかげでどれほどの性犯罪が(以下略)。

自分的にはぜひとも氏の右手を保存して、加藤神社のご神体としたいと思いますね。



ご覧ください、上の写真を。
エルミタージュ美術館に展示されている「栄光の手」そのまんまじゃないですか!



キリストはその手で触れただけで病人を治癒したと言い伝えられていますが、それに勝るとも劣らない奇跡を起こしてきた氏の右手。
まさにご神体とするにふさわしい。
天照大神もきっとお喜びになることでしょう(たぶん)。

などと下ネタ満載でお送りしてきた今回の記事、黒茄子彦化計画の手始めなんですが、どれだけの方(特に女性)がどん引きしてるかちょっと心配であります(^_^;)。
| nasuhiko | 21:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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